jojo

2009年08月22日

ライアーゲーム

ドラマ化もした人気ギャンブルマンガ


作者の甲斐谷 忍は、少年ジャンプで
翠山ポリスギャング
を描いていたときは、のほほん人情マンガ風だったが
ライアーゲーム
あと
ONE OUTS
に至っては、ピリピリギャンブルマンガ調

ライアーゲームはヒロインの神崎直がいなかったら、ずいぶんと殺伐としたマンガである

同じギャンブルマンガのカイジとかに比べると対戦種目が難しいので、単行本を買ってみたほうが楽しめそう。

ジャンケン、くじ引きレベルに簡単になれとは思わないが、もうちょっとシンプルな勝負をやってほしいと、立ち読み派としては願う。

⇒LIAR GAME【ライアーゲーム】( 1〜8巻 続巻)



このマンガもかなりあつい
主人公が悪役しかも、剛速球をなげないという野球漫画

>ONE OUTS
posted by ブロッケンの孫 at 17:48| ヤングジャンプ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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